たかさきクリニック胃腸科・内科には、最新のオリンパス電子内視鏡システム(NBI対応)と
デジタルファイリング・システムが導入されています。

検査終了直後に 内視鏡画像を表示・プリントすることが可能です。
(全員にプリントと内視鏡所見をお渡ししています。)

 

 

  • オリンパス社製EVIS LUCERA電子内視鏡システム(CLV-260NBI+CV-260SL)
    (内視鏡は9台保有しています。)
    • 胃内視鏡 4台
      • GIF-H260(外径9.8mm、ハイビジョン) 2台
      • GIF-XQ240(通常用) 1台
      • GIF-XP260N(外径5.0mm、経鼻内視鏡) 1台
    • 大腸内視鏡 3台
      • PCF-Q260AZI(拡大内視鏡:外径11.7mm) 1台
      • PCF-Q260AL/I(外径11.3mm) 1台
      • CF-Q240I(通常用) 1台
      • PCF-240I(細径) 1台
    • 十二指腸内視鏡 1台
      • JF-1T20(ERCP専用) 1台
    • 内視鏡炭酸ガス送気装置UCR
    • 内視鏡洗浄消毒装置
    • 監視装置(心電図・酸素飽和度・血圧モニター)
      • MUE-20
    • 高周波焼灼電源装置
      • PSD-20
    • 処置具
      • スネア、止血・マーキングクリップ
      • EVLディバイス
      • ESTナイフ
      • 拡張用バルーンカテーテル
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  • 内視鏡は内視鏡の洗浄・消毒に関するガイドラインに基づいて、検査ごとに過酢酸系消毒液を用いて機械洗浄をおこないます。
  • 生検鉗子・ポリペクトミースネア・対極板は全てディスポーザル(一回きりの使い捨て)としております。
  • 機材を介したピロリ菌・肝炎ウィルス・HIVなどの感染の心配はありません。
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  • フジノン内視鏡画像デジタル・ファイリングシステム
    • 内視鏡画像をリアルタイムでデジタル保存しファイルサーバで管理します。院内LAN経由ですべての部屋から画像を参照することができます。

画像サンプル

 



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